MAGON オーガニックエキストラバージンオリーブオイル
MAGON
- マゴン -
オーガニックエキストラ
バージンオリーブオイル
マゴン

チュニジアでオリーブ栽培が
始まった約3000年前から
現在まで受け継がれ、
昔から変わらない自然の力が
詰まったオリーブオイル。

OLIVE JAPAN 2025 銀賞受賞
オーガニック(JAS認証取得)

Features

5つの特徴
Features.01
農園農園農園
伝統的な石臼粉砕機伝統的な石臼粉砕機伝統的な石臼粉砕機(オリーブを粉砕し、練りこむ)
100%オーガニックに
こだわった
オリーブオイルを使用
サラヤが契約しているオリーブ農園“Les Moulins Mahjoub(レ ムーラン マージョブ)”は創業の130年前から伝統を守りながら当時の設備・搾油方法でオリーブオイルを製造しています。

広大な農園にはオリーブだけでなくトマト・ニンニク・玉ねぎなどの多くの野菜を栽培し、さらに、農園内にロバや羊・鳥・ハチを飼育。動植物・虫が農園に共存し、農薬を使用せずに環境や生物の変化を感じる事で、農園内の環境を良好に保つ体制が整っています。
Features.02
収穫風景収穫風景収穫風景
すべて手摘みで収穫し、
1時間以内に搾油
デリケートなオリーブの果皮に傷をつけないように、MAGONオーガニックエキストラバージンオリーブオイルに使用しているオリーブはすべて手摘みで収穫します。また、品質の劣化を避けるために収穫1時間以内の新鮮なうちに搾油を実施することで、高品質なエキストラバージンオリーブオイルに仕上げています。
Features.03
伝統的なマットプレスで一番搾りを搾油伝統的なマットプレスで一番搾りを搾油伝統的なマットプレスで
一番搾りを搾油
一番搾りオリーブ
オイルのみを使用
MAGONオーガニックエキストラバージンオリーブオイルは、より品質の高いオイルを提供するため、一番搾りのオイルのみを使用しています。
Features.04
国際基準より厳しい
酸度基準
オリーブオイルの品質の良さを示す酸度。低いほど、良質なオイルと言われています。MAGONオーガニックエキストラバージンオリーブオイルは、IOC(国際オリーブ協会)のエキストラバージン品質の基準である酸度0.8%よりもさらに厳しい独自基準の酸度0.3%以下のオイルにこだわっています。
酸度
MAGONオーガニック
エキストラバージン
オリーブオイル
0.3%以下
エキストラバージン
オリーブオイル
(IOC基準)
0.8%以下
※ IOC=国際オリーブ協会
(International Olive Council)
Features.05
日本の料理に合う
独自ブレンド
他のオリーブ品種よりもポリフェノール値が高いチュニジア原産のシェトゥイ種とマイルドでフルーティな口当たりが特徴のシェムラリ種を、チュニジアの現地熟練テイスターと日本オリーブオイルソムリエ協会®認定オリーブオイルソムリエ®が日本人の口に合う味へ仕上げた独自ブレンドです。
● シェトゥイ種(Chetoui)
チュニジア北部で主に栽培。シェトゥイ種のオイルは黄緑色で果実香とパンチのある辛味とビターな苦味が特徴。加熱して使うと辛味、苦味が減り、フルーティな香りが残る味わい深いオリーブオイル。また、他のオリーブオイルと比較して群を抜いてポリフェノールの含有量が多いことが筑波大学とチュニジア研究機関の共同研究で明らかになっている。
● シェムラリ種(Chemlali)
チュニジア南部で主に栽培。そのオイルは黄色が強くマイルドでフルーティな口当たりが特徴。世界でもチュニジアのスファックス地域特有の品種。実の含油率が30%以上と高く、1本の木から約840キロものオリーブの実が収穫されるという力強い品種。

Attractive

チュニジアオリーブの魅力

乾燥地帯で栽培されるチュニジアのオリーブは、過酷な自然環境に耐えられる生命力をもち、他国のオリーブと比べて特有の効能を有していることが近年の研究でわかっています。チュニジア原産種のオリーブの中でもシェトゥイ種は最もポリフェノールを多く含んでいるため、少しビターな苦みとピリリとした辛さを感じる味わいが特長です。

チュニジアオリーブの魅力チュニジアオリーブの魅力
気候に恵まれた
チュニジア
チュニジアは、地中海に面した北アフリカの中央付近に位置し、国土は日本の約5分の2の大きさ。
海岸部は比較的温暖な地中海性気候で、中南部の内陸部は砂漠性気候で1日の寒暖の差が激しいところです。
農地面積の1/3がオリーブ畑で、その歴史は紀元前カルタゴ時代にさかのぼります。
砂漠などの乾燥地で厳しい風土・気候に耐えて生育するチュニジア産のオリーブは過酷な環境を生き抜くための機能が備わっており、他の地域のものと比べポリフェノール成分が高いとされています。
気候に恵まれたチュニジア
MAGON オーガニックエキストラバージンオリーブオイル
MAGON
- マゴン -
オーガニックエキストラ
バージンオリーブオイル

Recipe

オススメの楽しみ方

アーティチョークと青アーモンドの香りに、ミントやスプラウトのアロマを感じられる、
バランスの取れた味わいのオリーブオイルです。いつもの料理にかけるだけで味のアクセントに!
チュニジア直送でフレッシュな味わいだから、生食がおすすめ◎

recipe01
マヨネーズ・バター・
ドレッシングの代わりに
サラダ、パン、マリネなど
recipe02
醤油の代わりに
豆腐、刺身、納豆、卵かけご飯、蕎麦など
recipe03
料理の仕上げに
ミネストローネスープ、ピザ、パスタなど
MAGON オーガニックエキストラバージンオリーブオイル
MAGON
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オーガニックエキストラ
バージンオリーブオイル
【内容量】229g(250mL)
【賞味期限】1年6ヵ月
【保存方法】直射日光を避け、常温、暗所で保存してください。
【原産国】チュニジア
【使用上の注意】
●油を加熱しすぎると発火します。加熱中その場を離れるときは必ず火を消してください。
●酸化の原因となりますので、使用後はキャップを必ず閉めて保存してください。
【栄養成分表示(100g当たり)】(推定値)
熱量900kcal/ たんぱく質0g / 脂質100g / 炭水化物0g / 食塩相当量0g

Connection

サラヤとチュニジア共和国
との繋がり
サラヤでは、2018年よりチュニジア産精油の蒸留工場を設立し、ネロリやゼラニウムなどの精油を活用した製品を販売。2021年には現地法人「サラヤ・ナチュラル・プロダクツ・チュニジア(Saraya Natural Products Tunisia)」を設立。
新たに開所した工場では、チュニジア原産のオリーブの品種からオリーブオイルおよび化粧品・アルコール手指消毒剤の製造販売を行っています。
サラヤとチュニジア共和国との繋がりサラヤとチュニジア共和国との繋がり
サラヤ株式会社 副社長 更家一徳が2024年1月5日付で在大阪チュニジア共和国名誉領事に就任し、サラヤ本社内に在大阪チュニジア共和国名誉領事館を開設。
文化、経済、教育など様々な分野での交流促進に尽力し、日本とチュニジア共和国の間に新たな親交と協力を促進します。
在大阪チュニジア共和国名誉領事館
所在地:大阪市東住吉区湯里2-2-8 
サラヤ株式会社内
在大阪チュニジア共和国名誉領事館アハメッド・シャッフラ駐日チュニジア
共和国大使
更家一徳在大阪チュニジア
共和国名誉領事
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