サラヤ公式通販

お問い合わせ

メニュー

サラヤ公式通販はこちら

お問い合わせはこちら

アーユルヴェーダハーブで髪美しく

アユルスパとは

自然力で美髪をつくる アーユルヴェーダからのアプローチ

女性の髪は、カラーリング・パーマ・ドライヤー・紫外線などさまざまなダメージにさらされています。
「アユルスパ」は、伝統的なインドハーブやオイルを取り入れたヘアケアアイテム。
地肌を健やかにし、美髪を促す、インド式ヘッドマッサージ用ローションもラインナップ。
痛んだ髪や地肌のダメージをやさしく健やかに保ちます。
また、パラベン、動物油・鉱物油、着色料などは不使用。
ナチュラル派の方も安心してお使いいただけます。
リラックスできる、オリエンタルな香りをお楽しみください。

アーユルヴェーダハーブ&オイル

インドの研究者が厳選したアーユルヴェーダハーブとオイルをふんだんに使用。
大自然の大地から生まれた植物由来の成分だから、ダメージヘアに優しくアプローチします。

天然洗浄成分(サポニン)を含有するインドハーブ

  • ソープナッツ(ムクロジエキス)

    日本ではムクロジと呼ばれ、果皮には多量のサポニンを含み、水を泡立てる働きがあるので、洗浄などに広く利用されてきました。天然洗浄成分「サポニン」が頭皮を健やかに保ちます。

  • シカカイ(アカシアコンシナ果実エキス)

    「髪の果物」を意味するシカカイはアーユルヴェーダのハーブの1つです。ソープナッツ同様、その実にはサポニンが含まれています。天然洗浄成分「サポニン」が頭皮を健やかに保ちます。

痛んだ髪を補修するヘナ

  •  ヘナ(ヘンナ葉エキス)

    葉を乾燥させ、粉にしたものは、昔から染毛や肌へのペイント剤として使用され、現在はヘアトリートメントの原料としても注目されています。 傷んだ髪を補修、髪にツヤと潤いを与えます。

スーパーフルーツアムラ

  • アムラ(アンマロク果実エキス)

    インドでスーパーフルーツと呼ばれるアムラ。古くから食用に利用され、アーユルヴェーダでも使用されるハーブの一つです。新陳代謝を促進し、髪にツヤと潤いを与えます。

  • カミメボウキ(カミメボウキ葉エキス)

    英名ホーリーバジル。シソ科の芳香性の植物でハーブティーとしても用いられ、抽出物はアーユルヴェーダハーブの一つです。頭皮の血行をよくします。

  • 太白胡麻油(ゴマ油)

    精選された原料を焙煎せずに生のまま圧搾した純粋なゴマ油「太白胡麻油」。色や匂いがほとんどなく、さらりとした質感です。皮ふを丈夫にして髪に栄養を与えます。

  • ニーム(メリアアザジラクタ葉)

    和名インドセンダン。インドでは日常的に生活の中に取り入れられ数千年も昔から使われていました。抗菌作用があります。

  • アロエベラ(アロエベラ葉エキス)

    アロエベラは、日本でも長い間民間療法で使われてきた植物です。アーユルヴェーダに用いられるハーブのひとつです。頭皮の乾燥を防ぎます。

  • タカサブロウ(タカサブロウエキス)

    別名「ブリンガラージ」。髪をブリンガ(真っ黒な虫)のように黒くしてくれるという意味です。そのエキスは、髪を健やかに保ちます。育毛を促進します。

  • ジャスワンド(ハイビスカス花エキス)

    ハイビスカスをインドではジャスワンドと呼び、アーユルヴェーダハーブとして地肌や髪のコンディションを整えます。毛穴と頭皮に潤いを与えます。

  • バワチ(オランダビユ果実/種子エキス)

    バワチ(パクチー)はヒンディーではバウチと呼ばれ、種は黒っぽく、擦り合わせると油がにじみ出て特徴的な香りが漂います。フケやかゆみの原因を抑える抗菌作用があります。

  • セイタカミロバラン(セイタカミロバラン果実エキス)

    インドで広く用いられている植物です。収斂(しゅうれん)作用に優れているので、開いた毛穴の引き締め効果が期待できます。


アーユルヴェーダについて

インドの伝承医学アーユルヴェーダ

3千〜5千年の歴史があるといわれる、世界最古のインドの伝承医学アーユルヴェーダ。 サンスクリット語で、「生命の科学」といわれ、「アーユス=生命、ヴェーダ=知恵・科学」を意味しています。
アーユルヴェーダでは、全てのものは、5つの元素(空・風・火・水・土)から構成されているといわれています。
このバランスの違いがそれぞれの「体質」を形づくり、私たちの外見、動き、考え方、性格など、すべてに影響し、個性となります。
生命の全体性から、健康や美しさにアプローチすることができるそれが、アーユルヴェーダの素晴らしさです。

  • ・・・ 体や消化期間などの空間
  • ・・・ 空気、酸素など
  • ・・・ 体温や食物を消化するはたらき
  • ・・・ 血液
  • ・・・ 筋肉、骨、皮ふ

人は「ドーシャ」と呼ばれる「ヴァータ(空・風)」・「ピッタ(火・水)」・「カパ(水・地)」の3つの生命エネルギーを持ち、3つのバランスが良いと心のバランスもとれ、病気になりにくいといわれています。

アーユルヴェーダの主な治療法
アロマ(香り・お香)/マルマ(針・お灸・指圧)/ハーブの服用/方位学/星術学/パンチャカルマ(経鼻法、下剤療法などの5つの身体浄化法)

傷んだ髪は頭皮のケアが必要

アーユルヴェーダでは、髪は「アスティ・マル」(骨・ゴミの意)といい、大切な働きがあると考えられています。
髪には、体内の毒素を毛穴から排泄する大切な役割があり、大切な頭部を保護し、直射日光、暑さ、寒さ、外からの衝撃から守ってくれる働きをもっています。
また、髪は、骨や爪と同じで、ケラチンというたんぱく質で構成されています。
皮膚などと違い、傷んでも自力ではもとに戻りません。
そのため、頭皮の血行を促すマッサージや傷みを補修してくれるヘアケアアイテムを選ぶことが大事なポイントです。

インド式ヘッドマッサージ[シロビャンガ]のすすめ

シロビャンガは、頭の血行を促し、脳、頭皮、髪の健康に働きかけるインド式ヘッドマッサージです。 頭には、マルマ(ツボ)が集中しています。 頭皮の血液循環がよくなることで、栄養の吸収や新陳代謝を促し、美髪へと導きます。 毎日の頭皮ケアで、リラックスしながら、傷んだ髪や地肌を健やかに。 今日からのヘアケアに、インド式ヘッドマッサージを取り入れてみませんか?

Adhipati
(アディパティ)
耳の先端を結んだ位置にある頭のてっぺん 良質な睡眠が得られる。頭をすっきりさせる。
Vidhura
(ヴィドゥラ)
耳の後ろ、あごの骨より少し上のくぼんだところ。 耳の聞こえによい。耳鳴りに効く。気が散らなくなる。
Krikatika
(クリカティカ)
頭蓋骨のすぐ下のくぼんだところ。
三半規管に効く。抵抗力をつける。満足感を得る。
脳内に潤いを与える。脳内の情報伝達を良くする。

製品情報

マッサージで頭皮やわらか

頭皮用
アユルスパ
ヘッドマッサージローション
200mL 定価1,200円(税抜)

通販で購入する

アーユルヴェーダハーブの力。
ダメージヘアを健やかに。

ノンシリコン
アユルスパ
シャンプー
500mL 定価1,200円(税抜)

通販で購入する

アーユルヴェーダハーブの力。
ダメージヘアを補修。

アユルスパ
トリートメント
500mL 定価1,200円(税抜)

通販で購入する

【無添加】パラベン、動物油、鉱物油、着色料/皮ふ刺激テスト済(すべての方に皮ふ刺激がおきないというわけではありません)

ヘッドマッサージローションで頭皮リラックス。

アーユルヴェーダオイル&ハーブ配合ローションが地肌にうるおいを与え、髪を健やかに保ちます。
シャンプー前の乾いた髪にお使いください。乳液タイプなのでべとつかず、すっきり洗い流せます。
オリエンタルな香りに包まれ、ヘッドマッサージ。今日から、バスタイムがリラックスタイムに。

200mL

<頭皮用>アユルスパ
ヘッドマッサージローション

200mL
1,260円(税込)

焙煎せず生のまま圧搾した純粋なセサミオイル「太白胡麻油(ゴマ油)」が主成分。セサミオイル独特の香りが気になりません。

アーユルヴェーダハーブエキス配合

  • バワチ(パクチー)はヒンディーではバウチと呼ばれ、種は黒っぽく、擦り合わせると油がにじみ出て特徴的な香りが漂います。フケやかゆみの原因を抑える抗菌作用があります。

  • ハイビスカスをインドではジャスワンドと呼び、アーユルヴェーダハーブとして地肌や髪のコンディションを整えます。毛穴と頭皮に潤いを与えます。

  • インドでスーパーフルーツと呼ばれるアムラ。古くから食用に利用され、アーユルヴェーダでも使用されるハーブの一つです。新陳代謝を促進し、髪にツヤと潤いを与えます。

  • 別名「ブリンガラージ」。髪をブリンガ(真っ黒な虫)のように黒くしてくれるという意味です。そのエキスは、髪を健やかに保ちます。

  • インドで広く用いられている植物です。収斂(しゅうれん)作用に優れているので、開いた毛穴の引き締め効果が期待できます。毛穴の引き締め効果があります。

  • 英名ホーリーバジル。シソ科の芳香性の植物でハーブティーとしても用いられ、抽出物はアーユルヴェーダハーブの一つです。頭皮の血行をよくします。

【成分】水、ゴマ油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、グリセリン、ポリソルベート60、テトラオレイン酸ソルベス-60、1,2-ヘキサンジオール、オランダビユ果実/種子エキス、ハイビスカス花エキス、アンマロク果実エキス、タカサブロウエキス、セイタカミロバラン果実エキス、カミメボウキ葉エキス、オリーブ油、ステアリン酸ソルビタン、キサンタンガム、ベヘニルアルコール、タウリン、リシンHCl、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCl、セリン、バリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イソロイシン、アラントイン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、フェノキシエタノール、香料

天然洗浄成分(サポニン)含有でダメージヘアをやさしく洗う。

木の実から抽出した天然の洗浄成分含有のシャンプーは、パーマやカラーリングなどで傷ついた髪や地肌をやさしく洗浄します。
また、アーユルヴェーダでも使用される伝統的なインドハーブが潤いを与え、スタイリングしやすいツヤ髪を実現します。

500mL

<ノンシリコン>
アユルスパ シャンプー
500mL
1,260円(税込)

植物由来の天然洗浄成分(サポニン)含有〈ソープナッツ(ムクロジエキス)・シカカイ(アカシアコンシナ果実エキス)〉

アーユルヴェーダハーブエキス配合

  • インドでスーパーフルーツと呼ばれるアムラ。古くから食用に利用され、アーユルヴェーダでも使用されるハーブの一つです。新陳代謝を促進し、髪にツヤと潤いを与えます。

  • 和名インドセンダン。インドでは日常的に生活の中に取り入れられ数千年も昔から使われていました。抗菌作用があります。

  • アロエベラは、日本でも長い間民間療法で使われてきた植物です。アーユルヴェーダに用いられるハーブのひとつです。頭皮の乾燥を防ぎます。

【成分】水、ラウレス硫酸Na、コカミドプロピルベタイン、ヘキシレングリコール、ムクロジエキス、アカシアコンシナ果実エキス、アンマロク果実エキス、メリアアザジラクタ葉エキス、アロエベラ葉エキス、クエン酸、ポリクオタニウム-10、トリイソステアリン酸PEG-160ソルビタン、グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド、BG、フェノキシエタノール、香料

へナ(ヘンナ葉エキス)配合でダメージヘアを集中補修。

インド植物ヘナがパーマやカラーリングなどで傷ついた髪をやさしく補修し、
アーユルヴェーダでも使用される伝統的なインドハーブやオイルがうるおいを与え、うるツヤ髪に仕上げます。

500mL

アユルスパ
トリートメント

500mL
1,260円(税込)

葉を乾燥させ、粉にしたものは、昔から染毛や肌へのペイント剤として使用され、現在はヘアトリートメントの原料としても注目されています。

アーユルヴェーダハーブエキス配合

  • 精選された原料を焙煎せずに生のまま圧搾した純粋なゴマ油「太白胡麻油」。色や匂いがほとんどなく、さらりとした質感です。皮ふを丈夫にして髪に栄養を与えます。

  • インドでスーパーフルーツと呼ばれるアムラ。古くから食用に利用され、アーユルヴェーダでも使用されるハーブの一つです。新陳代謝を促進し、髪にツヤと潤いを与えます。

  • 別名「ブリンガラージ」。髪をブリンガ(真っ黒な虫)のように黒くしてくれるという意味です。そのエキスは、髪を健やかに保ちます。

  • ハイビスカスをインドではジャスワンドと呼び、アーユルヴェーダハーブとして地肌や髪のコンディションを整えます。毛穴と頭皮に潤いを与えます。

  • バワチ(パクチー)はヒンディーではバウチと呼ばれ、種は黒っぽく、擦り合わせると油がにじみ出て特徴的な香りが漂います。フケやかゆみの原因を抑える抗菌作用があります。

  • インドで広く用いられている植物です。収斂(しゅうれん)作用に優れているので、開いた毛穴の引き締め効果が期待できます。

【成分】水、ヘキシレングリコール、セタノール、パーム油、ジメチコン、ゴマ油、ヘンナ葉エキス、アンマロク果実エキス、タカサブロウエキス、オランダビユ果実/種子エキス、セイタカミロバラン果実エキス、ハイビスカス花エキス、PEG-200水添ヒマシ油、クエン酸、ジココジモニウムクロリド、ステアルトリモニウムクロリド、ベヘントリモニウムクロリド、アモジメチコン、BG、ステアリルアルコール、エタノール、フェノキシエタノール、香料


ヘッドマッサージ

セサミオイルとハーブのインド式ヘッドマッサージ

力の入れ具合は、 弱すぎず、 強すぎず、 自分が心地よいと思える強さで、基本的には少し強いくらいにします。;
爪で頭皮を傷つけないように、指の腹を使うのがポイント。
動作を早くしたり、 ゆっくりしたり、 強弱のメリハリをつけるのもおすすめです。

※シャンプーの前に乾いた髪に使用してください

  1. ローションを手にたらし、指先につける。もしくは、ノズルの先端を頭皮に近づけ、頭皮全体に塗布する。

  2. 頭皮全体にまんべんなくつくよう両手を使いながら、指先を勢いよく左右に動かし、頭皮にすり込む。

  3. 指の腹で、頭の側面を下から上に円を描くようにマッサージ。

  4. 3と同様に左手はおでこ、右手は襟足に当て、頭頂部に向けてマッサージ。左右の手を交代し同様に。

  5. 髪全体を頭の上でひとつにまとめ、少し力を入れて引っ張る。

  6. 引っ張っていた髪を下方向へ押し戻し、一気に力を抜いて、髪をパッとはなす。5と6を数回くり返す。

  7. 指の腹で頭皮をつかむように押さえ、パッとはなして、はじくような動作をリズミカルに頭全体にくり返す。

  8. 頭皮を手のひら全体で持ち上げるようにしながら、数ヶ所を押す。

  9. 指の腹を頭皮にあて、一ヶ所に固定し、円を描きながらもむ。全体的に数ヶ所行う。

  10. 耳を放射線状に引っ張りながら、ほぐす。


Q&A

アーユルヴェーダとは?

インドやスリランカで生まれた、世界最古の伝承医学です。
その歴史は3千〜5千年あるともいわれ、西洋医学・東洋医学・アーユルヴェーダ(インド医学)の3つを称して「世界3大伝統医学」と呼ばれています。 ヨガやハーブを用いたオイルマッサージなどを取り入れながら、自然治癒力を高め、心と体を健康の状態に保ち、健やかに生きることを目的としています。

詳しくは「アーユルヴェーダについて」ページをご覧ください。

「アユルスパ ヘッドマッサージローション」とは?

ハーブオイルを使用するアーユルヴェーダの頭皮マッサージ「シロビヤンガ」をモチーフにしたヘッドマッサージローションです。お風呂でリラックスしながら頭皮のコリをほぐし、健康な髪を育てます。
乳液タイプなのでべとつかず、すっきり洗い流せます。

セルフマッサージの方法は「インド式ヘッドマッサージ」ページをご覧ください。

「アユルスパ ヘッドマッサージローション」は毎日使えますか?

はい。毎日の頭皮ケアで、傷んだ髪や地肌を健やかに保つことができます。
シャンプー前に、ゆったりと湯船につかりながらの頭皮マッサージがおすすめです。
※化粧品や入浴剤にも使用される成分を配合していますので、ローションが湯船に入っても安心してお使いいただけます。
※原料の「太白胡麻油」は乳液状にしており、お湯の中できれいに分散します。

「アユルスパ」シリーズに使われているハーブ・オイルはどのようなものですか?

インド人研究者が厳選した、インドやエジプト原産の髪にやさしい12種類のハーブ・オイルです。

詳しくはアユルスパとはをご覧ください。

インド人研究者が厳選した、インドやエジプト原産の髪にやさしい12種類のハーブ・オイルです。詳しくは製品情報をご覧ください。
「太白胡麻油」と食用の「ごま油」の違いは?
食用の「ごま油」は焙煎しているので独特の色と香りがありますが、「太白胡麻油」は、生のまま圧搾した純粋なセサミオイルのため、ほぼ透明でごま油の香ばしい香りがしません。
食用はもちろん、ヘアオイルやスキンケアオイルとしても注目されています。

ページの先頭へ戻る